オンラインセミナー ファッション専門店の在庫最適化の実践 2020開催のお知らせ

2020.09.25

11月19日(木)にZoomにて

オンラインセミナー 「ファッション専門店の在庫最適化の実践 2020」

を開催します。

今回のセミナーでは、アフターコロナ時代の業務再構築のヒントになる

・商品計画と販売計画の基本
・社内計画共有の流れ
・販売計画と店舗への在庫配分
・帳票の着眼点とアクション
・シーズン商品を売り切るための鉄則 など

ファッション商品を店舗およびECで販売する事業者様向けに、シーズン中に利益を高め、過剰在庫を持ち越さないための原理原則10項目を解説します。

ショッピングのオンライン活用が増え、販売のデジタルトランスフォーメーション(DX)が加速する転換期に

これまでの業務を一旦整理して見直しながら、
新しい着眼点を見つけて頂けるように

今回のセミナーが参加者の皆さんにとってそんな機会になれば幸いです。

-セミナー詳細-

【タイトル】 「ファッション専門店の在庫最適化の実践 2020」

【開催日時】 2020年11月19日(木)15:00~18:00
       (14:45受付開始)

【場  所】 オンライン(ZOOM)での開催となります

【講  師】 齊藤孝浩(タカ サイトウ) ファッション専門店の在庫最適化コンサルタント
       ディマンドワークス代表
       著書 「アパレル・サバイバル」(日本経済新聞出版社)
       「ユニクロ対ZARA」(日本経済新聞出版社)
       「人気店はバーゲンセールに頼らない」(中央公論新社)

【主な内容】
       〇ファッション小売業の在庫最適化とは?
       〇シーズン商品の商品管理・販売管理の原則
       〇販売計画を直営店やEC担当と共有するためのポイント
       〇販売計画に基づく店舗への在庫配分
       〇理想的な在庫の持ち方の見極めとアクション
       〇直営店と自社ECの在庫の活かし方
       〇シーズン商品を売り切るための鉄則 など

【参 加 費】 お一人 22,000円(消費税込)
       事前 銀行振り込み あるいは クレジット支払い

       ※参加された方限定、ご希望の方に、後日オンラインフォローアップサービスをご提供いたします。(1社様1回1時間程度)
       フォローアップとは、セミナーでの気づき、学びを、持ち帰って現場で運用してみた後に
       経過状況をご一緒に整理し、次のステップの方向性を明らかにするお手伝いをさせて頂く
       スポットサービスです。是非この機会も有効にご活用下さい。

【延 長 戦】 セミナー終了後、30分の延長戦(質疑応答、・意見交換会)あり

【定  員】 先着25名様(定員になり次第締め切りとさせていただきます)
       参加費振込またはクレジットカード決済をもって正式なお申込みとなります。

【参加対象】 ファッション専門チェーン、EC事業者の経営者様、経営幹部様、事業または商品仕入・
       管理部門の責任者の方、また、事業会社様の在庫最適化業務を外部から支援されて
       いるシステム会社や業務委託契約の方も参加いただけます。

【キャンセル】 お客様のご都合により、参加費お振込み後にキャンセルされる場合、
       参加費のご返金はできませんのでご了承ください。
       但し、その場合、セミナー終了後に配付する資料を一式ご提供させていただきます。

講義の合間にブレイクアウトセッションを使いグループワークを交え
他の参加者の方々とも意見交換ができる環境を設けて進めます。

同じお悩みを持つ他社の参加者の方々と交流することでセミナーの価値を 倍以上に吸収いただけます。

更に、セミナーでの学びを、しばらく現場で実践された後に、
あらためて講師と対話ができるオンラインフォローアップサービスの機会を活かすことによって、
業務改善をスピードアップいただければと思います。

■申し込みはこちらのフォームから
https://17auto.biz/dwks/registp.php?pid=15

【以前の専門店向けセミナーに参加された受講者の声】
今回のセミナーで気づいたこと、学んだこと、仕事に活かしてみたいと思ったことは何ですか?

〇EC担当者としてMD、DBの観点が不足していたと思うが、(セミナーに参加して)視野が広がった。
〇これまでやって来たことが間違っていないことが確認できたと共に、新たなヒントが得られた。
〇毎シーズンの計画をしっかり立てているつもりでしたが、定義や設定があいまい、不十分だと気づきました。今回の内容をヒントに改善して行きたいと思います。
〇具体的な数値目標を共有する事が重要と感じた。
(抜粋)